- Robot Kochが、自身のAbleton Liveの使い方を簡単に紹介しています。友人とセッションしてできた素材を遊び倒す、っていうのが彼の特徴。その上で出来上がる音も、トリッキーにつんのめっているものが多く、面白いですね。
- 紙をちぎった音をサンプリングして、1/2倍速させたり、反転させたり。
Ableton Liveの使い方: Robot Kochの場合
Ableton LiveでKickの音を好みの音色に変える方法
- Drum Racksを使い倒す第二弾で、第一弾はこちらで紹介した"オリジナルドラムラック"を作成するというものでした。
- 今回のチュートリアル動画では、Kickサウンドを例に、Analogエフェクトを用いて自分の好みに音色を調整していく方法を紹介しています。
Ableton Liveでサンプルを用いてオリジナルのドラムラックを作る
- オリジナルのドラムラックが作れるようになると、作曲の可能性がかなり広がりそうです。今回紹介するビデオチュートリアルでは、Ableton Liveにおいて、サンプルを用いてオリジナルのドラムラックを作る方法を紹介しています。
Ableton Liveでパーカッションサウンドを展開させていく方法
- 今回のチュートリアル動画では、Ableton Liveでパーカッションサウンドを展開させていく方法を紹介しています。飽きさせない音を作る為には重要そうですね。
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